Wine Bar 葵

Wine Bar 葵 日曜・祝日・月曜 定休 国産ものをメインに各国のワインが楽しめるワインバー葵。チーズプロフェッショナルがお奨めする、品揃え豊富なチーズが人気です。旬の食材でつくるお食事もご用意しております。

テール・ド・シエル週末は人気のオレンジ、新たに開いています。「レザン オランジェ テールドシエル」高山市のシャルドネの醸しで作られる、淡い紅茶のような芳香、酸があって芯にしっかり果皮由来の渋みのオレンジワイン。出汁含ませたお料理とかは間違い...
04/09/2026

テール・ド・シエル

週末は人気のオレンジ、新たに開いています。
「レザン オランジェ テールドシエル」

高山市のシャルドネの醸しで作られる、淡い紅茶のような芳香、酸があって芯にしっかり果皮由来の渋みのオレンジワイン。
出汁含ませたお料理とかは間違いなくあいそうですが、今コンディション良好のチーズ、ご一緒にいかがでしょう。

大田原チーズステーション作、自然の外皮で包まれたソフトチーズ「昌(しょう)」や、あえて山羊、フランスロワールの「シャビシュー・デュ・ポワトゥ」。 
牛乳山羊乳のちがいはあれ、ほろりとした繊細な口溶けと、爽やかな酸味とミルクの甘みが特徴です。

雨模様の週末、どうぞのんびりご利用ください。

#ワインバー葵 #江戸川橋ワイン #日本ワイン #テールドシエル

長野県北部、高山村のシャルドネを房ごと発酵、10%スキンコンタクトで作られるオレンジワイン

週末は
自社畑のシャルドネ
買いブドウのシャルドネオレンジ
買いブドウのメルロ、カベルネフラン、カベルネ・ソーヴィニヨンの赤
の3本

フードメニュー。体感も着ているものもまだまだ夏ですが、季節が暦の上で変わると、料理の内容、秋っぽいものにしなければ、という気持ちにかられます。すると、食材はもちろんですが使う最初の調味料が変わってきます。生姜や唐辛子からバター、生クリーム、...
02/09/2026

フードメニュー。

体感も着ているものもまだまだ夏ですが、季節が暦の上で変わると、料理の内容、秋っぽいものにしなければ、という気持ちにかられます。すると、食材はもちろんですが使う最初の調味料が変わってきます。
生姜や唐辛子からバター、生クリーム、アンチョビ。

毎年大好評の「イチジクとマスカルポーネの白和え」、ナスミートソースパルミジャーノを重ねた「ナスとミートソースのオーブン焼き」、レモンを効かせた「マカロニグラタン レモンクリームソース」。
継続して「和風ミートローフ」、定番に近い「レンズ豆のタイ風サラダ」は夏を引きずったメニュー。

どうぞいろいろお召し上がりください。

#ワインバー葵 #江戸川橋ワイン #日本ワイン #江戸川橋ワインショップ

ナスとミートソースのオーブン焼き

マカロニグラタン レモンクリームソース
→チキンとキノコ、レモンに浸したレーズン、レモン汁も加えて爽やかグラタン。まだ暑いから。

香味野菜たっぷり 和風ミートローフ
→玉ねぎ、シソ、ミョウガをのせてお醤油ベースのソースで。

ミートローフのタネ。合い挽きと同量くらいの玉ねぎピーマンナスパセリを練り込んでいます。

レンズタイのタイ風サラダ
→今回、いつも使っているレンズ豆でなく、皮無しの赤いレンズ豆で作成。ちょっと雰囲気変わります。

テイクアウトメニュー

9月マンスリー「テール・ド・シエル」この3本でスタートします。○「テール・ド・シエル シャルドネ2022」自社畑のシャルドネ。5%サヴァニャンがブレンド。『明るく透明な色合い、バランスよくドライな味わい、低い重心、奥から蜜のような甘みと旨味...
01/09/2026

9月マンスリー「テール・ド・シエル」
この3本でスタートします。

○「テール・ド・シエル シャルドネ2022」
自社畑のシャルドネ。5%サヴァニャンがブレンド。
『明るく透明な色合い、バランスよくドライな味わい、低い重心、奥から蜜のような甘みと旨味がゆっくりと上がり、サヴァニャンの雰囲気?』

○「テール・ド・シエル ラ・フルール2023」
自社畑のピノグリ75%ピノノワール25%のロゼ。
『香りには野イチゴ、イチジク、枇杷。口中でも野イチゴ、イチジクの果実味と酸味、余韻に枇杷のタンニン』

○「レザン・アン・ルージュ2024」
買いブドウ、高山村と小諸産のメルロ、カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニヨンの赤。
『野イチゴ、ミント、桃の香り。口中スムースで優しい果実味、酸味、タンニン。余韻に旨味』



以下、蔵元と酒販店さんのワイナリー紹介から抜粋して載せておきます。よろしければご一読ください。



「天空の大地」の名を冠したテール・ド・シエルは、長野県小諸市の標高平均930✕ートルに広がるブドウ畑を持つワイナリー。代表の池田岳雄さんが還暦後の情熱を注ぎ込み、長野県「ワイン生産アカデミー」を経て 2015年から委託醸造を開始。5年後に自社ワイナリーを設立しました。

ここのワインを語る上で欠かせないのが、ココ・ファーム・ワイナリーで腕を磨いた気鋭の醸造家、来原ーさんです。来原さんは、極めて冷涼な気候が育む凝縮されたブドウの酸と果実味を、野生酵母による自然な発酵によって多面的な立体感へと導きます。
無駄な介入を排し、無ろ過や低 SO2をベースとしたアプローチが生み出すのは、透明感のあるピュアな果実味と美しい酸、緻密なミネラル感。これからがとても楽しみなワイナリーです。

#ワインバー葵 #江戸川橋ワイン #日本ワイン #テールドシエル

明日から、つまり9月まるまる1か月通してマンスリー特集で「テール・ド・シエル」のワインを複数オンリストします。長野小諸の標高950メートル、日本有数の高地で作られるワイン。入荷本数が本当に少ないので数年かけてコツコツとためて今回一挙放出しま...
31/08/2026

明日から、つまり9月まるまる1か月通してマンスリー特集で「テール・ド・シエル」のワインを複数オンリストします。

長野小諸の標高950メートル、日本有数の高地で作られるワイン。
入荷本数が本当に少ないので数年かけてコツコツとためて今回一挙放出します。もちろん葵では初。
毎日2〜3種類のテール・ド・シエル、最終週は「テール・ド・シエルとその仲間たち」と題して、醸造を担当する桒原一斗さんがかつてともに働いた栃木県ココ・ファーム・ワイナリーのワインや、その関連で10Rワイナリー、タカヒコさん?あたりを開けていく予定。
なるべくインスタなどで何を開けているかご案内したいと思いますが、追いつかないこともあると思うので、気になる方は営業時にお電話でお問い合わせください。

「テール・ド・シエル ラ・フルール2023」
→ピノグリ、ピノノワールのロゼ

「テール・ド・シエル シラー2023」

「テール・ド・シエル シャルドネ2023」

「レザン シャルドネ テール・ド・シエル2023」
→レザンは買いブドウのシリーズ

「レザン トロワルージュ テール・ド・シエル
2025」
→メルロ、カベルネフラン

「レザン ローズ テール・ド・シエル2025」
→メルロ、シャルドネのロゼ 

#ワインバー葵 #江戸川橋ワイン #日本ワイン #テールドシエル

8月最終週。なのに暑さぶり返し、昨日今日はまた一段と暑さがこたえますね。今日の冷え冷えワインはプロセッコドイツ、ピノのロゼくらむぼんさんのカニ甲州もちろんビールも冷えてます。昨日はその暑さの中、千駄木のだやさんで日本ワイン、ドメーヌユイ他の...
25/08/2026

8月最終週。
なのに暑さぶり返し、昨日今日はまた一段と暑さがこたえますね。

今日の冷え冷えワインは
プロセッコ
ドイツ、ピノのロゼ
くらむぼんさんのカニ甲州
もちろんビールも冷えてます。

昨日はその暑さの中、千駄木のだやさんで日本ワイン、ドメーヌユイ他の試飲をさせていただきました。
ついでのジョージアワインも。
ジョージア、葵はほとんどやらないから、変化球もありですね、そのうちお店に登場します。

帰宅前にクールダウン、軽く1杯、ぜひどうぞ。

#ワインバー葵 #江戸川橋ワイン #日本ワイン #江戸川橋ワインショップ

今月末はイベントやらないかわりに、しばらくの間、ゆるゆると少数入荷のワインをグラスで開けていきます。今日は「introspection 赤 2024    北澤 陽平」国内のドメーヌオヤマダ、共栄堂など複数のワイナリー、またインポーターにも...
20/08/2026

今月末はイベントやらないかわりに、しばらくの間、ゆるゆると少数入荷のワインをグラスで開けていきます。

今日は
「introspection 赤 2024 北澤 陽平」

国内のドメーヌオヤマダ、共栄堂など複数のワイナリー、またインポーターにも勤め、さらに海外のワイナリーでも研修するなど、多方面からワインに関わってきた北澤陽平さん。
2023年から長野県伊那市でブドウ栽培を始め、南向醸造に委託し仕上がってきたワインです。
メルロとカベルネフランの赤。
穏やかな飲み口と酸味の心地よい赤い果実を感じる赤。

入荷1本のみ、6杯、ハーフ12杯の限定です。

#ワインバー葵 #江戸川橋ワイン #日本ワイン #江戸川橋ワインショップ

夏休みあけ、明日から通常営業になります。16周年と、半端な年にもかかわらず、たくさんのお客さまにお祝いのお言葉をいただき、改めて本当にありがとうございます。いただいたお花、さすがに休み明けは無理かな、なんて思っていたら、エアコンの効いた店内...
17/08/2026

夏休みあけ、明日から通常営業になります。
16周年と、半端な年にもかかわらず、たくさんのお客さまにお祝いのお言葉をいただき、改めて本当にありがとうございます。

いただいたお花、さすがに休み明けは無理かな、なんて思っていたら、エアコンの効いた店内&冷蔵庫に保管したためか、思いの外まだいけてます。
場所柄、葵の並びの山本生花店さんと赤城坂の小路苑さんのお花をいただくことが多いのですが、どちらも本当に鮮度が抜群。だってもう半月以上ですから。

勝手に宣伝。ご自宅にギフトに、覚えておくと良いかと思います。

明日からまた日常を、どうぞよろしくお願いします。

#ワインバー葵 #江戸川橋ワイン #日本ワイン #江戸川橋ワインショップ

昨日今日明日と、お盆の間の3日間、いつも通り営業しています。(14金曜から17火曜までは夏休み)グラスワイン、おすすめのを2本。ファンが多い、カリフォルニア、オーボンクリマが手がけるbbrオリジナルのピノ・ノワール。こちら、お店で寝かせてい...
12/08/2026

昨日今日明日と、お盆の間の3日間、いつも通り営業しています。(14金曜から17火曜までは夏休み)

グラスワイン、おすすめのを2本。

ファンが多い、カリフォルニア、オーボンクリマが手がけるbbrオリジナルのピノ・ノワール。こちら、お店で寝かせていたスペシャルな1本。人柄と才能を愛された、故ジム・クレンデネン氏が手掛けていた時代のものです。大事にとっておきました。丁寧に飲んでいただけたら嬉しいです。

小布施の「今回限りのスピンオフ」と冠された、2019+2020ブレンドの「グランドちゃぶ台赤」。いつも通り裏書きが長いので要約すると…
コロナの最中に酒屋飲食店応援と思って「特約店を応援する特約店限定販売ワイン」として仕込んだけれど「不安を感じ」出せなくて、今また世界情勢が疲弊しているこのタイミングこそリリースせねば!

ということで、限定で販売、葵にも届いた次第です。
メルロとアリカントのブレンド。熟成した柔らかさが、夏でもするりとはいる赤ワインです。

お盆休みあたりは例年落ち着きます。気軽に飲みにお越しください。

#ワインバー葵 #江戸川橋ワイン #日本ワイン #江戸川橋ワインショップ

ワインバー葵、本日8月4日で、16歳になりました!いつも本当にありがとうございます。1年目で東日本大震災があり、10年目にはコロナがあり。大変だったと言えば大変な16年ですが、でもいつもと変わらずを毎日続けていく、というのが1番大変ですね。...
04/08/2026

ワインバー葵、本日8月4日で、16歳になりました!
いつも本当にありがとうございます。

1年目で東日本大震災があり、10年目にはコロナがあり。大変だったと言えば大変な16年ですが、でもいつもと変わらずを毎日続けていく、というのが1番大変ですね。

変わらずこの先も、とりあえず20年は迎えたい!頑張ります。
改めて、いつもご愛顧いただき、本当にありがとうございます。

周年イベント2週目、内容変えてスタートです。
全部おすすめですが、やはり日本ワインを。

農楽蔵「ノラポン・ブラン2025」
グラスでお出しするのは何年ぶり?函館近郊北斗市の、のらくら。余市のケルナー、アロマティック。

ドメーヌ・ポンコツ「まどぎわ2024」
大好きなワイン。さまざまな白ブドウのブレンドで作られるオレンジ。ハチミツレモン感。

マンズワイン「山梨マスカット・ベーリーA2023」
キッコーマン、マンズワイン。大手が手間暇コストをかけて長年真摯に向き合って生まれる素晴らしいベーリーAです。焦点がピシッとあっています。

#ワインバー葵 #江戸川橋ワイン #日本ワイン #江戸川橋ワインショップ

久しぶりに晴れて夏らしく暑い日中でしたね。1年も半分終わり、葵は来月4日で16年周年を迎えます。何年やってるんですか?と聞かれることはいまだ多く、16年になります、とお伝えするとそんなに!って驚かれます。当人としてはあまり実感はなく、相変わ...
08/07/2026

久しぶりに晴れて夏らしく暑い日中でしたね。1年も半分終わり、葵は来月4日で16年周年を迎えます。

何年やってるんですか?と聞かれることはいまだ多く、16年になります、とお伝えするとそんなに!って驚かれます。
当人としてはあまり実感はなく、相変わらずバタバタしていて落ち着かない感じですが、確かになかなかな年月。
最近江戸川橋や神楽坂で長く見知ってきたお店、葵よりずっと先輩のお店の閉店が相次ぎ、そうか、いつまでもあるとは限らないのかと寂しく思うと同時に自分たちのことも省みてしまいます。16年、折り返しくらいにはすでになったなと。
周年を前に、気持ちを引き締めてまいります。夫婦二人の個人店、まだまだやることはたくさんあります。改めて、皆様どうぞお付き合いください。

で、今年の周年は中途半端な年なので、あまり気負わず、これといったテーマは考えていません。グラスワインの種類を豊富にして、とにかくいろいろ楽しめるように。グラスワインの量をいつもの120ミリとその半分60ミリのハーフサイズを新たに定番にして、ついでにメニュー構成の見直しもしようと思っています。

#ワインバー葵 #江戸川橋ワイン #日本ワイン #江戸川橋ワインショップ

住所

関口1-18-9 2階
Bunkyo-ku, Tokyo
112-0014

営業時間

火曜日 17:00 - 23:30
水曜日 17:00 - 23:30
木曜日 17:00 - 23:30
金曜日 17:00 - 23:30
土曜日 17:00 - 23:30

電話番号

+81368238246

ウェブサイト

アラート

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