COBO inc.

COBO inc. COBO株式会社
自然発酵食品研究所

[ EVENT ]ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーTSURO 【ツーロ】awajishima 開催まで2週間となりました3月の20日、21日、22日に開催されます樂久登窯さんとの菌と土のコラボイベント。「醸しベジ」の大切...
07/03/2026

[ EVENT ]

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TSURO 【ツーロ】
awajishima

開催まで2週間となりました3月の20日、21日、22日に
開催されます樂久登窯さんとの菌と土のコラボイベント。
「醸しベジ」の大切なリリースイベントでもあります。

全国各地からお申し込みいただき大変感謝しております。
そしてもう残席僅かとなっております。
改めて、樂久登窯さんとのご縁や、今回の会場となる
樂久登窯の素敵な空間についてご紹介したいと思います。

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樂久登窯は、淡路の土を自ら採取して器や道具を作り、
淡路の素材で作る料理や手作りペチカで焼くパン、養蜂、
間伐材の薪火でエネルギーを作るなど、淡路の自然から
生み出される一家のクリエイティブはクオリティも高く、
日々のインスタグラムの発信で、今や全国各地や時には
海外からもカフェやギャラリーに人が訪れ、淡路島でも
話題の場所になっています。(momentという短編映画にも
なりアメリカで賞をとりBlackmagic社のサイトにも
掲載されています)。小さい子供も一緒に一家で生き生きと
働く姿は訪れるたびに本当に感動します。

樂久登窯の代表・西村さんの師匠の師匠にあたるのが
河井寛次郎さんで、「仕事が暮らし暮らしが仕事」という
教えをまさに今淡路で実践していると言えます。
「醸しベジ」の事を、各家庭から野菜という自然と関わる
新しい知恵が生まれる「食の民藝」だと解釈してくださり、
それにあった新しい道具を土で生み出していきたいと
言ってくださいました。
また、自分が淡路の足元の土と関わる陶芸という行為が、
自然や世界と繋がる「通路(ツーロ)」であったという事に、
菌を通じて気づかされたそうです。

都市生活者が菌をメディアに自然と繋がるだけでなく、
地域の新たな能力や可能性を発見するメディアとしての
役割りも見えてきました。
今回は樂久登窯さんの古民家をリノベーションした
3つのエリアをすべて贅沢に使わせていただきます。
蔵でのプレゼンテーション、醸しベジに合わせた器や
キットを樂久登窯さんに焼いてもらい(今回はベジ用の
卓上炉を作ってもらう予定です)、カフェで淡路の野菜を
醸した食事やデモンストレーション、
ギャラリーでは展示・販売を行ないます。

当日は各地からお客さまがいらっしゃいます。
(地元の方のオススメ宿情報などもあります。
必要な場合はいつでもお声がけくださいませ)

今回、樂久登窯の西村さん、チカさん、子供達との縁が
重なり、「醸しベジ」が、国生みの島と言われるこの
淡路島からスタートできる事、そして様々な地域で
頑張っておられる尊敬すべき方々が集まる奇跡的な
場になると感じております。

みなさまにお会いできるのを
春の淡路島で楽しみにお待ちしております。

COBO

https://rakutogama.base.shop



[ EVENT ]ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーTSURO awajishima 淡路島が菌に出会い、自然につながるツーロを見つけた。新しい食生活がはじまる。都市生活環境で唯一野生の生きものと言われる菌に包まれ、多様な自然界...
18/02/2026

[ EVENT ]
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TSURO
awajishima

淡路島が菌に出会い、
自然につながるツーロを見つけた。
新しい食生活がはじまる。

都市生活環境で唯一野生の生きものと言われる菌に
包まれ、多様な自然界の生きものとつながる日々の
食事から自然につながるツーロ(通路)を見つける。
淡路島RAKUTOGAMA西村家+横浜COBOウエダ家
は、国生みの島「淡路島」から、
新たな食や生活を提案します。

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初春コラボイベント
[ツーロ]
菌の五感体験 レクチャー+ランチ 
ツーロ体験を持ち帰って、家で再現できる
TSUROset も販売します!

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TSURO DESIGN_1「土」
兵庫県・淡路島の窯元、樂久登窯。
淡路島の土、釉薬、薪など、窯の燃料を
全て自給することを目指す。
「暮らしが仕事、仕事が暮らし。」
土に触れ、道具であり器である陶器を囲む生活を
営み、大切な家族と日常を濃く生きることから
世界を広げていく。淡路島の自然とつながる通路に
種をまきながら、次世代につなぐ。

TSURO DESIGN_2「菌」
横浜市のCOBO Lab.自然発酵研究所。
都市の食卓と自然をつなぐ
「カモシベジ」お米の自然発酵・乳酸菌調味料。
カモシベジに出会うと、誰もがキッチンで
人智を超えた野菜の魅力を発見し、生きものとしての感覚が育まれます。都市の暮らしの中に、家族や友人、そして、野菜という植物から自然とつながる時間をデザインする。

TSURO DESIGN_3「生」
「自然×都市社会の暮らし」が
グラデーション状につながっていく。
身近な自然とのつながりから
自分の五感で生きる判断力を身につけていきたい。
・今後予定しているプロジェクト
淡路島西洋野菜園の野菜を醸す会
手で考える 旬のCOBOでつくるパンの会

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イベント内容

・土×菌のインスタレーション
 西村昌晃(樂久登窯) × COBOウエダ家
「都市社会に自然とつながるツーロを見つける」

・「カモシベジ」で自然につながる食生活
自然発酵レクチャー&試食
じゃがいも、玉ねぎ どう食べる?
菌にまかせると、野菜のおもいがけないおいしさが
引き出される。野菜を鍋の中で発酵させるコツを
知ると人の想像を超えた発見の毎日に!

・土の調理道具
炉やタジン鍋など、土鍋と菌の相性は?
日々の生活に取り入れる楽しみをお伝えします。

・TSUROランチ
自然発酵ウェルカムドリンク
炉を囲む、じゃがいもで!?ベジチーズフォンデュ
タジン鍋で淡路島野菜の醸し蒸し
自家製酵母の薪窯パン
デザート、アムリタン自家焙煎珈琲

◎2026年3月20(祝金)・21(土)・22(日)
※予約制、全日同じ内容です。
時間:11:00am〜13:30pm
料金:8,000円(税込8,800円)
定員:各12名
場所:樂久登窯
兵庫県洲本市鳥飼浦2667-2
◎共催:樂久登窯 西村家+COBOウエダ家
◎お申し込み:https://rakutogama.base.shop/
※2月20日、20時より受付開始

樂久登窯 
西村昌晃 
アムリタン 
COBO Lab.
カモシベジ 

   with .repost・・・【イベントのお知らせ】今年のお正月に企画させていただいた「 新窯パンと醸しスープの会」があまりに良くて、あの時間の続きを体験したくなりました。『COBO Labo × 樂久登窯 + AMRITAN』菌の声...
11/02/2026

with .repost
・・・
【イベントのお知らせ】

今年のお正月に企画させていただいた「 新窯パンと醸しスープの会」があまりに良くて、あの時間の続きを体験したくなりました。

『COBO Labo × 樂久登窯 + AMRITAN』

菌の声に耳を澄ませながら、料理と器のカタチ、私達の認識まで変化していけたらと思います。

日程はこちらの3日間を予定しています。
(全日同じ内容です。)
▪️3月20日、21日、22日
※詳細は後日ご案内させていただきます。
今回のイベントは予約制となります。

器も料理も菌のお話しも、今、私が一番心震える内容となっています。

こちらはウエダ家さんのLifestyle Magazine
『Micro Macro』第3号からの一文です。

「都市生活環境で唯一野生の生き物と言われる菌に包まれ、多様な自然界の生き物とつながる日々の食事から自然生態系につながるツーロ(通路)を見つける。」



この言葉と出合ってから様々な可能性が広がり続けています。皆様とシェアできる日を楽しみにしています。

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COBO Lab.さんと春に醸しの会を企画しています。
春の淡路島で皆様とご一緒できることを楽しみにしています。
詳細につきましては後日ご案内させて頂きます。

先週末 COBOLab.のお二人が打ち合わせに来てくれました。
COBOさんが描いているビジョンが壮大で菌の世界のお話に魅了され続けています。
そんな菌の世界を感じてもらえるような一日になりますよう

樂久登窯ではタジン鍋と炉を制作中です。
私はパンをがんばります

   with .repost・・・おはようございます。本日、樂久登窯galleryオープンしています。皆様のお越しをお待ちしています。rakutogama gallery1. 18(sun), 1. 19(mon)open 13:00-1...
22/01/2026

with .repost
・・・
おはようございます。
本日、樂久登窯galleryオープンしています。
皆様のお越しをお待ちしています。

rakutogama gallery
1. 18(sun), 1. 19(mon)
open 13:00-17:00

写真はタジン鍋とベジチーズフォンデュです。
Cobo laboのカモシベジは乳酸菌の働きによって野菜本来のポテンシャルを引き出してくれます。
植田家さんが都市生活の中で自然と繋がる道を探究する中から生まれたプロダクトです。

樂久登窯でも販売していますので、どうぞお試しください。



タジン鍋とベジチーズフォンデュ
カモシベジでじゃがいものチーズを作りました
乳製品不使用でトロトロのチーズが作れるなんて😮
タジン鍋で蒸し焼きしたお野菜につけて食べると美味でした
バゲットにもつけてみたいです。

野菜
カモシベジ
炉、エッグパン、タジン鍋 

[INFORMATION]ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーCOBO Lab.スタッフ募集のお知らせ<短期>「自然発酵乳酸菌」の製造補助スタッフを募集します!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーCOBO Lab.では、...
20/01/2026

[INFORMATION]

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
COBO Lab.スタッフ募集のお知らせ
<短期>「自然発酵乳酸菌」の
製造補助スタッフを募集します!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

COBO Lab.では、寒仕込み、
自然発酵乳酸菌の製造が始まっています。
お米を洗うところから、最後の粉砕
作業まで、フリーズドライ加工以外の
ほとんどの工程を手作業で行っています。
ひとつの商品が完成するまで約5か月と、
長い道のりですが、繁忙期になる
1~4月に一緒にお手伝い
いただける方を募集しています。

発酵や微生物、料理の知識や経験は
必要ありませんが、
目に見えない生きものと向き合う
仕事です。
日々変化する様子を、五感で感じ
とり、乳酸菌や酵母が育まれる手助け
をしていきます。

毎回同じ作業のようで、常に発見が
あるのがこの仕事の醍醐味。
自分の感覚が研ぎ澄まされていくのが
実感できます。

わたしたちと一緒に、丁寧に、
コツコツと作業して
頂ける方、お待ちしております!

◎勤務地:COBO Lab.
(横浜市都筑区
:市営地下鉄センター南駅より徒歩4分)
◎2026年1月下旬~3月下旬まで
◎パート勤務
週に1~2回勤務が可能な方
平日
(祝日の場合もあり)
9:00~17:30の間で1日4~5時間程度
◎時給:応相談
◎交通費支給(上限あり)
◎学生さん、
お子さんがいて短時間希望の方も歓迎
◎仕事内容:
自然発酵乳酸菌の製造補助
※重いもの(米、鍋、ビン)を運んだり、
力の要る作業です。
男女、年齢問わずですが、
体力に自信のある方でお願いします!

◎ご興味ある方、お気軽に問合せ
くださいませ。
まずはメールにて、
ご連絡お待ちしています。
その後履歴書の提出や、面接を
お願いしています。

◎お問合せ:
〒224-0032
横浜市都筑区茅ケ崎中央9-1
ラフィーネ港北2F
COBO株式会社
TEL:045-479-6259
[email protected]

Repost from •2026年 元旦お陰様で「 新窯パンと醸しスープの会」にお越し下さった皆様と良いお正月を迎えることが叶いました。心から御礼申し上げます。今、自分達がやりたいこと、進みたい道が明確になった二日間でした。拙い言葉ではあ...
09/01/2026

Repost from

2026年 元旦
お陰様で「 新窯パンと醸しスープの会」にお越し下さった皆様と良いお正月を迎えることが叶いました。
心から御礼申し上げます。
今、自分達がやりたいこと、進みたい道が明確になった二日間でした。拙い言葉ではありますが届けたいことが次から次へと溢れています。まさに発酵状態です。
一度でおしまいにするにはあまりにも勿体無い内容でした。
次回はウエダ家の遊さんから酵母のお話しをお聞きした上で、お食事を楽しんでいただきたいと思います。
より深い感動を皆様とご一緒させていただく機会をご用意させていただきます。

こちらはウエダ家さんのLifestyle Magazine
『Micro Macro』第3号からの一文です。

「都市生活環境で唯一野生の生き物と言われる菌に包まれ、多様な自然界の生き物とつながる日々の食事から自然生態系につながるツーロ(通路)を見つける。」



私は私で淡路島の原料にこだわり、今年からは窯の燃料を自給していく準備をしています。より質の高い暮らしの道具「器」を世の中にお届けしていくことで、世界と繋がる為の通路を見つけようとしているのだと知りました。

遊さんとの会話の中で「民藝」という言葉が出たとき全ての思いが自然と溶け合う感覚がありました。

使命。そろそろ自分の命を何に使うか定めて生きたいと思います。

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お正月のオープンが楽しすぎて今も余韻の中にいます。
温かい会になったのは会場に来て下さったお客様や応援してくださる皆様のお蔭様です。ありがとうございました。
今回Cobo laboの遊さんと聖子に来て頂き一緒に醸しスープと新窯パンをご用意しました。
パン作りにおいてもたくさんにアドバイスを頂き、次にやりたいことがむくむくと出てきております。
日本のみならず海外の小麦粉も合わせて日本の季節の植物から得られる酵母との掛け合わせ方、どんなカタチのパンが合うのか、もはやパンではないのか?身体への影響などの観点から様々な実験を繰り返しているcoboさんのお話は興味深く、広がりを持ったイメージで今私の中で発酵中です。🫧
「酵母が全て」
良い酵母で良い発酵過程を経たパンは口どけが良く消化吸収
も良い。
と2人から教わり、私が目指したいパンが見つかりました。
今回の企画に興味を持って下さったり遊さんのお話が大人気だったのでまた春くらいにこんな場を持つことができたらいいなとCoboさんと話しています。

スープ 
野菜 
スープ鍋 
薪窯パン 

【2026年お正月企画】「 新窯パンと醸しスープの会」▪️2026年1月1日(木)、1月2日(金)  open 12:00-17:00 昨日は淡路島西洋野菜園さんにお野菜を分けて頂きに伺いました。いつも温かい笑顔で迎えてくださるお二人に感謝...
29/12/2025

【2026年お正月企画】

「 新窯パンと醸しスープの会」

▪️2026年1月1日(木)、1月2日(金)
  open 12:00-17:00



昨日は淡路島西洋野菜園さんにお野菜を分けて頂きに伺いました。
いつも温かい笑顔で迎えてくださるお二人に感謝の気持ちでいっぱいです。
お野菜をあけてみてエネルギー溢れる根菜たちに圧倒されました。
聖子がカモシベジで野菜の持つ力を引き出してスープにしてくれる。楽しみでなりません。
お正月なので量を少なめに調整し、胃腸に優しい軽めの食事のイメージをしています。
お気軽にお立ち寄り下さい。
当日は遊さんもお越し下さる予定です。
皆様のお越しをお待ちしております。

醸しスープ
お野菜 
スープ鍋 
薪窯パン 

@cobo_inc さんがご紹介下さいました。

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COBO Labo メンバー針山のお姉さんのチカさん
()のご家族・西村家は、淡路島の豊かな自然との対話から器、食、染めものなど自らの手で暮らしをクリエイティブするご家族です。
旦那さんの昌晃さん(@ nishimuramasaaki) は淡路の土から器を作る樂久登窯()を運営する陶芸家。
この度、マガジンや交流を通じ、お互いのビジョンに共感していく中でお声がけをいただき、ご家族で運営されている、今や全国や海外からもお客さまが訪れる、素敵なカフェ&ギャラリーにて、元旦と次の日の2日間、カフメニューにカモシベジがコラボさせていただく事になりました。
淡路島の土で育った美味しい野菜料理とそこの土で作られた素敵な器。
それを繋なぐ菌。
元々淡路島の西洋野菜園さん
()のニンニクパウダーが入っているカモシベジですが、日本のはじまりの地とも言われる淡路島の土で育った野菜の未知のチカラを菌がメディアになり、どれだけ引き出す事ができるのか。
風土の新たなビジョンの発見に繋がるきっかけになれば嬉しいです。
当日、横浜のCOBO Laboより針山と遊がおじゃまいたします。

[ INFORMATION ]ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー2026 01 01(thu) - 02(fri)カモシベジ in 淡路島ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーCOBO Laboメンバー針山のお姉...
27/12/2025

[ INFORMATION ]

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2026 01 01(thu) - 02(fri)
カモシベジ in 淡路島

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COBO Laboメンバー針山のお姉さんの
チカさん()のご家族・西村家は、
淡路島の豊かな自然との対話から器、食、染めものなど
自らの手で暮らしをクリエイティブするご家族です。

旦那さんの昌晃さん()は
淡路の土から器を作る樂久登窯()
を運営する陶芸家。

この度、マガジンや交流を通じ、お互いのビジョンに共感していく中でお声がけをいただき、
ご家族で運営されている、今や全国や海外からもお客さまが訪れる、素敵なカフェ&ギャラリーにて、
元旦と次の日の2日間、カフェメニューに
カモシベジがコラボさせていただく事になりました。

淡路島の土で育った美味しい野菜料理と
そこの土で作られた素敵な器。
それを繋なぐ菌。

元々淡路島の西洋野菜園( )のニンニクパウダーが入っているカモシベジですが、
日本のはじまりの地とも言われる淡路島の土で育った野菜の未知のチカラを菌がメディアになり、どれだけ引き出す事ができるのか。
風土の新たなビジョンの発見に繋がるきっかけになれば嬉しいです。

当日、横浜のCOBO Labo より
針山と遊がおじゃまいたします。

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【2026年 お正月特別企画】🎍

「薪窯パンと醸しスープ」

シンプルなモノほど奥が深く、質を求めれば知識以上に身体理解が必要となってきます。
私達は同じことを繰り返しているようで異なる道をひたすら歩いています。
手掛かりはいつも自分の中に

こちらはウエダ家さんのLifestyle Magazine
『Micro Macro』第3号からの一文です。

「都市生活環境で唯一野生の生き物と言われる菌に包まれ、多様な自然界の生き物とつながる日々の食事から自然生態系につながるツーロ(通路)を見つける。」



淡路島で暮らしを深め自分達の表現を探す私達にとって、ウエダ家が都市生活の中で自然と接続するために見出した答えと、そこから生み出される質の高さと美味しさに心が震えました。

地方と都市、両極の場所で深めてきた質が心地よく溶け合う瞬間をお楽しみ下さい。

▪️2026年1月1日(木)、1月2日(金)
  open 12:00-17:00

◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎



酵母を研究している妹が帰省するのでパンとスープの会を開きます。
ほかほかするようなオープンで皆様と一緒にお正月を過ごせたらと話しています。
妹とパートナーの遊さんが作っているカモシベジ (自然発酵、乳酸菌調味料)を使って野菜のスープを主人の土鍋で作ってくれることになりました。
私たちが焼く薪窯パンとスープで温かい時間をお過ごし頂ければ嬉しいです。
今年柿酵母のベーグルを作ったのも遊さんが「柿酵母は女の子の赤ちゃんと同じ菌を持っている。だからおしゃぶりとしても使われていたベーグルにするのは理に適っている。」と聞いて興味をもったことが始まりです。
菌の世界から物事を見ている遊さんの話を聞けるのは私の楽しみでもあります。
皆様にお会いできるのを楽しみにしています!

[INFORMATION] ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー"カモシベジ"自然発酵・乳酸菌調味料パウダー「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」+天日海塩+ニンニクパウダー内容量を50gに増量して新発売!レシピは@kamoshi_vege...
29/11/2025

[INFORMATION]
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"カモシベジ"
自然発酵・乳酸菌調味料パウダー
「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」
+天日海塩+ニンニクパウダー

内容量を50gに増量して新発売!
レシピは@kamoshi_vegeで公開していきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

瞬く間に、野菜本来の
味を引き出す。

鍋の中で自然発酵!
生きてるお米の乳酸菌が野菜を発酵・分解。
人智をを超えた野菜本来の味を引き出し、
”野菜が美味しい”という感動が生まれます。
日本の自然発酵を家庭の食卓で、誰もが楽しめる
ように進化させた "カモシベジ" 誕生。
菌が人と野菜をつなぐ媒介となって、
食素材が外敵から身を守るために持つ、
自然毒素である臭い、渋みやえぐみなどを抑え、
あまみ、うまみ、酸味、辛み‥…だけでは
言い表せない、生きもの同士が織り成す
多種多様な味わいと生命力を醸し出す。
人の体やメンタルに負荷を与えずに、
体にしみ渡っておいしい。
柔らかな香り、柔らかな味、柔らかな食として
新しい食と生活のベースをつくります。

カモシベジを切った野菜に
ふりかける

カモシ(発酵)タイム
15~30分待つ

加熱する


現代の食卓に
新たな"生命力"が立ちのぼる。

野菜との対話を楽しむ。

古来から脈々とつづき、人の技を超えた
”味を醸し出す”自然界の菌たちの営み。
レシピ通りにつけ足す味や
便利なサービスが家庭料理を支配していますが、
人も本来は生きもので、
五感を使って味を探したり、
野菜という生きものと対話する。
菌にまかせるシンプルな食生活で、
眠っていた欲求を呼び覚まします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「カモシベジ」
自然発酵・乳酸菌調味料パウダー
ウエダ家の自然発酵乳酸菌
+天日海塩+ニンニクパウダー

内容量を50gに増量して新発売!
(醸しシーズニング「醸しベジ」と内容物は同じものです。旧商品をご愛顧いただいたお客様は今まで通りお使いいただけます。)
1袋でポタージュ4皿×11回分
・一皿約45円 ・容量50g 1,850円(税別)
https://shop.cobo-net.com

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
#ウエダ家 #自然発酵乳酸菌
#カモシベジ #カモシインテリジェンス
#自然発酵乳酸菌調味料 #ヴィーガン #無添加 #砂糖不使用

[ Micro Macro Lifestyle Magazine ]ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーMicro Macro Lifestyle Magazine微生物を媒介に都市生活の生命環境をデザインするメディア第3号発行し...
03/10/2025

[ Micro Macro Lifestyle Magazine ]

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Micro Macro
Lifestyle Magazine
微生物を媒介に
都市生活の生命環境を
デザインするメディア
第3号
発行しました!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「カモシインテリジェンス」

菌の知性で人と自然がつながる生きものメディア。

世の中はAI知能にまかせる方向に動いているが、
私たちは"菌の知性"にまかせて
生きもの感覚を身につけ、
自然の生き物たちとの関係性を大切にしながら
生きのびていきたい。

"カモシインテリジェンス" を搭載した
「カモシベジ」
(自然発酵・乳酸菌調味料)が媒介となり、
だれもが日々の食生活で
野菜という植物の知られざる能力を発見し、
関係をつくっていくことができます。

健康や環境のほころび、
あらゆる問題の根底には「食」があり、
複雑化した現代の食生活を
自分の手に取りもどす。
取材ページでは、カモシベジが生活に実装され、
気づかなかった滞りを菌がときほぐし、
食生活から有機的に循環していく様子を
レポートしました。

ニューコンテンツ
「次のニホンジン」スタート。
生活の捉えや食、アニメ、音楽、民藝などの
ジャパンカルチャーで次の社会のネットワークを
つくっている人を特集していきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P2-3
都市生活の中心に自然を置く。
Transition_Series3

P4
カモシインテリジェンス
第一弾!
「カモシベジ」 新発売!

P5
だったら
菌にまかせなさい

P6-7
「カモシベジ」
でつくるレシピ

P8-9
「カモシベジ」
で変わるライフスタイル

nakajima.colorier


P10
次のニホンジン
インディペンデントマガジン
sankaku発行人
菅井 俊之
is

※弊社ECサイトでお買い物された方には、
マガジンを同封しています。

COBO Lab.
自然発酵研究所

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「カモシベジ」発売延期のお知らせ

2025.11月より容量を50gに増量、さらに
パッケージをリニューアルして、"カモシベジ"
として新発売します。パッケージ加工が遅ており、
申し訳ありませんが11月発売に変更させていただき
ます。("醸しシーズニング 醸しベジ"と内容物は
同様です。醸しシーズニングをご愛顧いただいた
お客様は今まで通りお使いいただけます。)

プロフィール下にショップのリンクがあります。

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Micro Macro
Lifestyle Magazine
web+paper by COBO Lab.
年4回発行予定 (web magazine準備中)
企画、編集、発行 COBO Lab.

OnlineShopリニューアルしました(PC版工事中)
https://shop.cobo-net.com/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
#ウエダ家の自然発酵乳酸菌  #醸し  #カモシベジ   JYOTI  Hair Salon&Spa  hair salon Colorier

[ Micro Macro Lifestyle Magazine ]ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーMicro Macro Lifestyle Magazine第2号発行しました!2号目は"スモールサイズの自立"の実践として、腸...
25/12/2024

[ Micro Macro Lifestyle Magazine ]
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Micro Macro
Lifestyle Magazine
第2号
発行しました!

2号目は"スモールサイズの自立"の実践として、
腸内細菌叢、食と環境問題を、
ミクロとマクロの視点で
行き来しながら制作しました。

私たち日本人の食生活の欧米化による
生活習慣や生命環境の変化が進み、
病気や病気の予備軍になることを
国内外の学者や専門家が警鐘を鳴らしていて、
決して他人事ではありません。
腸内細菌叢は十人十色なので、
自分や家族にとっていい食生活について、
私たちも食習慣を主体的に捉え直し、更新しました。

20年以上前からお世話になっている
水野農園さんの取材レポートでは、
生産者の温暖化対策を現場でお聞きし、
野生的な樹が繊細なりんごの実を結実させる、
自然生態系の互恵関係のつくり方を。
また、乳酸菌で土壌再生にも取り組み、
都市生活でも小さな単位から
自然とつながるチャレンジを。
微生物の視点で編集デザインしました。

今号から読者アンケートを募集しています。
みなさんで自然とつながる知恵と実践を
共有できるとうれしいです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P2
腸をケアする食生活
はじめよう。
Transition_Series2
腸管のバリア機能

P3
カラダにココロに
起きていること!

P4-5
回復する食生活。
「自然発酵乳酸菌」&「醸しベジ」
でつくるレシピ

P6-7
こんな野性的なリンゴの樹木を
見たことがありますか?
生産者は気候変動を
どう乗り越えていくのか?
-水野農園取材レポート

P7
おせち+
”ウエダ家のおせち”
りんご農園から新年の食卓へ

P8
家の前の2m四方の劣化した土壌を再生。
生きもの同士が関係する交差点。

※弊社ECサイトでお買い物された方には、
マガジンを同封しています。

COBO Lab.
自然発酵研究所

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

自然発酵乳酸菌+醸しベジのお得なセット販売中!
「回復する食生活」

Micro Macro Lifestyle Magazine第2号で、
腸内環境を整える食生活を特集しています。
セットで買うと300〜500円お得に。
2025年3月31日までの期間限定価格です。
プロフィール下にショップのリンクがあります。

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Micro Macro
Lifestyle Magazine
web+paper by COBO Lab.
年4回発行予定 (web magazine準備中)
企画、編集、発行 COBO Lab.

Online Shopリニューアルしました (PC版工事中)
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#ウエダ家の自然発酵乳酸菌  #醸しベジ  #水野農園  #乳酸発酵おせち  #すべての病気は腸からはじまっている  #土壌再生

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